2019年12月 ユピックニュース

冬季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の通り冬季休業とさせていただきます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承の程宜しくお願い致します。

12月29日(日)から1月5日(日)まで

1月6日(月)より平常通り営業させていただきます。

※12月28日は午前中のみ営業致します。12月28日ご注文分については

大変申し訳ございませんが1月の売上とさせていただきます。


 

今月のセミナー予定

12月14日(土曜日) 有償運送許可講習

※詳細はホームページhttp://www.seibikai.co.jpをご閲覧下さい!

♪お問い合わせは、お気軽に当社フロントまで!♪


LINE@始めました!

11月号でもご紹介しましたが、LINE@を開設致しました。

多くの皆様にご登録いただき、ありがとうございます。

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まだご登録していない方!この機会にぜひご登録ください。

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特定整備制度の方向性が明らかに

国土交通省が「中間まとめ」

自動車整備業者が長い間親しんできた「分解整備認証工場」の呼称が、来年9月までには「特定整備工場」に変更されることが固まった。国土交通省が10月3日に開催した「自動車整備技術の高度化検討会」で、特定整備制度の方向性を示した中間まとめ(案)の中で明らかにしたものである。

それによると、いままでの整備事業者が担ってきた分解整備作業に加えて、①新たに、車両前方をセンシングするカメラやミリ波レーダー、赤外線レーザー整備・改造などの作業、②加えて、センサー類が装着されたフロントバンパー、グリル、フロントガラスの脱着・交換なども機能調整が必要となるため対象作業とする、など挿入された。そこで、別図のように特定整備事業者を3つに分けて認証する予定としている。

また、電子制御装置整備の認証取得には2人以上の工員を置くことが必要とし、うち1人は、一級整備士(二輪除く)であること、もしくは一定基準満たす講習を受講、技術を習得した一級(二輪も可)、二級整備士、自動車電気整備士、車体整備士のいずれかを配置することなどうたわれている。その他、面積基準、設備機器基準も示された。


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